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タティングシャトルと本

P1020379.jpg

久々に本を買いました。
評判のいい1冊。
変わったものが多く、いい本です。
この中で編んでみたいものもちらほら。
参考糸よりも少し太目の糸で編んでみようと思うが、そうなると繊細さがなくなって、クロッシェとは遠くなるかしら。

P1020376.jpg

後は、タティングシャトル。

本も図書館で借りてきたので、糸を通してみるが、シャトルを持つ右手がうまく固定できない。
裏編みと表編みの区別もつかない。
難しいな。

TV内・HDの録画番組を見ていたら、去年の冬の「すてきにハンドメイド。」はタティングレースだった。
これをみれば、少しはましかな?

敷居の高いレース編みでした。



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おはようございます♪

この本はアンティークレース好きにはたまらない1冊ですね。
眺めるだけでも楽しめます。
指定糸より太くても20番レース糸くらいなら大丈夫ではないでしょうか。

シャトルの持ち方は難しいですね。上手な方はシャトルが指に吸い付いてるみたいだけど私はしょっちゅう落としてしまいます。
特に裏目の時がうまく持てません。

見落としましたが,「すてきにハンドメイド」は初心者向きでいいそうですよ。

また遊びに来ます♪

りょう☆さんへ

本当にすてきな本ですよね。
20番糸も何色か手持ちがあるので、試し編みしてみます。

シャトルは持つというより、右手でひっぱり上げてます。
なんだか他人の手みたいです。
変に力が入るので、肩こりそうです。
初めてかぎ針を持ったときもこんな違和感があったのかしら?と思ってみたりしてます。
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にゃおえ

Author:にゃおえ
手作りが大好き! 気になったものは やってみる。 作ったものも覚書き日記です。

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